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12/8/21 限界コミュニケーション
「え?そんなに好きだったの?」は最大級の褒め言葉だと思ってます。
そうじゃないとやってらんない。

今回は自分用メモなだけの記事ですが、そろそろ新しいブログ始めようかな。一から。
もいっこのブログを始めたときは、ブログタイトルけっこう悩みました。かっこいいのがいいかなーとかみんなに覚えてもらえるのがいいかなーとか。
結局、オリエンタルラジオが好きになって始めたブログだったから、なんとなくそれを連想させるような名前にしようってのと、まさに彼らにならって「検索で1件もひっかからない名前にしよう!」って考えて決めました。


↓↓↓


12/8/21 21:15〜
TOKYO FM RADIO DRAGON内 Doorsのコーナー
THE BACK HORN「限界コミュニケーション」

オープニング「刃」
1曲目「パレード」
2曲目 たぶんしゃべりすぎたせいで流れなかった


「限界コミュニケーション、バックホーン一同でお届けします」(松田)
「一同?」「一同?」「バックホーン一味w」(みんな)
いつもはちゃんと一人ずつ自己紹介してますww

オープニングトークは夏休みの話。
「夏休みの友とか」
「友?」「なにそれ?」
「おやおやさっそく地域性が…茨城にはありませんでした?」
松田、菅波…福島、山田…茨城、岡峰…広島。
ただ岡峰さんはバックホーンに加入してネイティブもびっくり!の福島弁を話せるようになりました!
「工作とかね。僕は割り箸で家とか作りました。定食屋で何百本も割り箸もらってきて、ログハウス」(山田)
さすが保育園時代に編んだマフラーが上手すぎて長すぎて壁に飾られただけあります。
「その家はいまは…?」(岡峰)
「そりゃまあ捨て、いや、思い出とともにね、夢の中w」(山田)

「今回もオープニングトークいい感じで」(松田)
「ざっくり!」(一同w)

夏なので、夏の思い出の曲というか、そういうのを一人ずつ紹介。
「僕は、井上陽水さんの『少年時代』です」(山田)
アメリカで3週間の短期ホームステイしていたときにも、最後のあいさつ時の一発芸で、ギター弾き語りで披露したという曲。

「TAMAの『さよなら人類』です」(菅波)
小?中学校時代?の同級生との思い出の歌。
「当時ガキ大将やりたかったんだけど弱かったから、後輩集めて『いたずら探検隊』ての作ってて。そしたら同級生の俺と同じくらい弱いやつが『なんでも探検隊』っていうパクリチーム作りやがって。で、何度も抗争してたんだけどいっつも俺が勝ってて、それがよっぽど悔しかったのか、そいつある日、クラスで一番のヤンキーのKくんを連れてきやがって」(菅波)
パクリ少年との思い出かと思いきや、主役はKくんです。
「Kくんは金で買収されたのかマジで本気出して戦ってきて、俺はぺこぺこ媚びるばっかで後輩にも見放されて(笑) そしたら次の日にKくんがうちに遊びに来たんです」(菅波)
Kくんがその時に持ってきたのが、『さよなら人類』のCD。二人で日が暮れるオレンジの中繰り返し繰り返し聞いた、と、そんな思い出の曲。
「Kくんも、なんか俺にわりーなって思う部分とかあったんですかね。自分の一番好きだって曲持ってきて。でも、その日Kくんの帰ったあと、俺のレンタルショップのカードとか小銭とかいろいろなくなってたっていうわけわかんないのもつくんですけど」(菅波)
「…お前、それ言わなくていいやつだよ」(松田)
「話の中にいろいろ要素多すぎてわけわかんねえ」(山田)w

そんなこんなでございました。来週は松田さんと岡峰さんがしゃべるみたいです。
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